「お金だけ払って商品が届かなかったらどうしよう」という心配が100%ありません。荷物と引き換えに現金を渡すため、いつもの回覧板や出前と同じ感覚で利用できます。(※お店によっては300円前後の『代引き手数料』がかかる場合があります)
「カード番号を入力するのが怖い」のは当然です
ネットショッピングをしてみたいけれど、「クレジットカードの情報を盗まれたらどうしよう」「勝手に大金を引き落とされたら怖い」と足踏みしていませんか?実は、ネットの買い物はカードがなくても全く問題ありません。品物を見てからお金を払える、シニア世代にぴったりの安心な支払い方法がちゃんと用意されています。
方法その 1
一番なじみ深くて確実!荷物と引き換えの「代金引換(代引き)」
品物が自宅に届いた際、配達員さんにその場で直接現金を支払う、最もシンプルな方法です。
方法その 2
中身を確認してからでOK!「コンビニ後払い」
商品と一緒に「振込用紙」が届き、それを持って近くのコンビニのレジでお金を払う方法です。
まず自宅に届いた段ボールを開けて、注文した品物がしっかり入っているか、傷がないかを自分の目で確かめます。確認した後、14日以内などの期限までにお散歩がてら近くのコンビニ(セブンイレブンやローソンなど)へ行って、レジで現金支払いすれば完了です。カードを使いたくない方に今、一番選ばれています。
方法その 3
チャージした分だけ使える!安心の「スマホ決済(PayPayなど)」
普段のスーパーやコンビニで「ペイペイ♪」とスマホで支払っている方は、そのままネットでも使えます。
あらかじめ自分でコンビニなどから「3,000円だけ」などと現金でチャージしておいた電子マネーの残高から支払う仕組みです。銀行口座やクレジットカードと連携させなければ、万が一の際もチャージした額以上の被害に遭うことは絶対にありません。手数料が無料で、お買い物ポイントもしっかり貯まるのが魅力です。